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セフレ募集したいなら出会い系が一番!【非モテオヤジでも出来る!】

コラム

管理人が非モテ童貞からセフレを量産出来るようになるまで!

更新日:

名前 光太郎

年齢 アラフォー

職業 底辺サラリーマン

はじめまして!管理人の光太郎です。

このサイトではセフレを作る方法など、色々紹介していますが私がどのような女性遍歴を辿ってきたのか、この場を使い語らせてもらいます。

私は昔、毎日女日照りで悶々として過ごしていました。 バイト先にいる可愛い女の子、学校にいる巨乳の子、街で見かけるミニスカで美脚を晒して歩いている子など私たちの生活圏にはいたずらに性欲を刺激してくる若い女で溢れています。

街中だけではなくテレビや雑誌にも刺激的な女達が私たちの欲望を煽ってきます。

しかし彼女たちは、簡単にはセックスをヤラせてくれません。彼女にもなってくれないしもちろんセフレにもなってくれません。

当時は毎日、湧き上がる精力を抑えるために専らオナニーでリビドーの解消をしていました。

しかし今ではセフレを効率的に作る方法を発見し充実したセックスライフを送っています。まるで180度人生が変わったような生活をしています。

男の人生にとって金と女は大きな割合を占めるものですが女の部分の悩みが解消されたことによって人生におけるストレスが大幅に軽減され生きがいもできて毎日に張りができました。

なぜ私はここまで変化できたのかこれから詳しく語っていこうと思います。

学生時代の悶々としていた惨めな非モテの日々

それは遡ること約25年、中学生たった頃です。私は今で言うスクールカーストの底辺に属していました。朝学校に登校して家に帰るまでほぼ誰とも口をきいていません。

友達が1人もいないネクラな中学生それが私です。休み時間、時間を持て余していたので小説を持ち込みもっぱら読書の日々。腕っ節だけは強かったのでいじめられはしなかったのが不幸中の幸いでしたね。

しかし女の子とイチャイチャしながら登下校するなんてのは夢物語だったわけです。

学年一位の美人がサッカー部のキャプテンと付き合っているのを横目に「一生こんな女とセックスできないんだろうな」と絶望していました。

バレンタインチョコレートといえば小中高とたった1つももらったことがありません。唯一もらえた母親からのバレンタインデーチョコレートで惨めな気持ちをかみしめていました。

当時無気力だった私は、夢も希望もなく学校の勉強も最下位のダメ人間だったわけです笑

赤点ぎりぎりでなんとか高校を卒業し、進学するわけでもなく底辺フリーターとして新たな生活をスタートさせることになります。

期待が空振りだったフリーター時代

夢も希望もないといましたが、新生活を迎えるにあたって他力本願的な棚からボタ餅的な「可愛い女の子と知り合うきっかけが、ある時舞い込んでくるのではなかろうか」と心の片隅にありました。

思えば中学進学、高校進学の時も同じようなことを考えてましたね笑

しかし当然ながら何があるわけでもなく、つまらない毎日を過ごすだけの日々 。

当時私はマクドナルドのバイトをしていました。しかしコミュ障なのでバイト仲間とは仕事に必要な話以外一切口を利きませんでした。

若者たちのノリについていけず、マクドは数ヶ月でやめて年寄りばかりの清掃員になりました。当然若い女なんていない。なぜかおばちゃんからは気に入られますね笑

当時19歳だったんですが50代から60前後のおばちゃんに行く勇気は全くありませんでした笑

清掃していたビルの受付のお姉さんと挨拶ぐらいはしてたんですが、さすがに誘うことなんてできないし遠目に見ながら悶々としてました。

しかしバイトにはある程度真面目に行っていたので、お金は10数万円程度ですが貯まってきました。

このままでは一生童貞のままだろうと、風俗で童貞を捨てようと決意したわけです。しかしいきなりソープはハードルが高いなと考えていた私はまずヘルスから試してみようと風俗雑誌を購入してリサーチを開始します。

仕方なく風俗へ行き素人童貞になる

風俗で童貞を捨てるべく風俗雑誌でまずは情報収集です。予算は10万円程度あるので2 、3回行けると思い手始めにヘルスから挑戦しようと思いました。当時はデリヘルなんてなかったので店舗型のお店です。

新宿の歌舞伎町のお店に1万5,000円を握りしめ早朝に突入。雑誌に載ってた巨乳の女の子を目当てに行ったのですが、お店に入ったら有無を言わせず女の子をあてがわれます。

「ん?こういうお店って6指名できるんじゃないの? 」と思いましたがシャイだったので何も質問できず店員の案内するままに女の子についてきました。

顔はまぁ普通ぐらいで、足が細かったので貧相な体かななんて思ってました。文句言うのも面倒なんでまあいいかと。

服を脱いだのを見ると意外にスタイルが良くて興奮してきました。おっぱいは手のひらサイズあったし腰のくびれてて興奮できる体です。

そして初めてキスやフェラチオをされフェラだけではいかなかったので、手コキを交えて射精。

「フェラって思ったほど気持ちよくないんだな」と感じました。初ヘルスを体験し女とのふれあいを体験しましたが、何か物足りない。

「そうだ巨乳が足りない」当時空前の巨乳ブームでした。せっかく金を払っているんだから巨乳と触れ合いたいそんな思いが私の胸の奥からふつふつと湧き上がってきたのです。

そして勢いに身を任せヘルスをはしごすることにしました。夕方風俗雑誌に載っていた渋谷道玄坂のヘルスに突入しました。

前回の失敗を糧に今度は店員に女の子選ばせてくれと伝えました。しかし向こうは「任せてください大丈夫ですから」と元気よく主張笑

お人好しの私は店員に押し切られ、女の子をお任せすることに。プレイルームに向かいドアを開けたら嬢が立っていました。小麦色の肌の小柄なギャルです。

そこそこかわいかったんですけれど、巨乳ではありませんでした。当時の私はシャイで店員に「巨乳にしてくれ。 」と主張することができません。

でも女とのふれあい自体がなかった私にはプレー経験自体が新鮮でそれなりに楽しめましました。

こうなったらもう一旦巨乳は諦め、とりあえずチンコをマンコに挿れたくなってきました。予算はまた6万円残っているので満を持して素人童貞を捨てることに。

いざソープランドへ

ソープのメッカ吉原に行きました。雑誌に載ってたスレンダー巨乳の子を指名するために高級店を選びました。総額で確か6万。

大衆店はなんかイマイチのルックスの嬢が多かったので失敗しないために高級店へ。

鶯谷駅へ行き送迎の車乗って初めてソープランドに入り待合室で待ってるとボーイが来て指名してきた女の子があそこが擦れて出ることができないと伝えられます。

当時は知りませんでしたがこれが悪名高き振り替えです笑

とりあえず指名された嬢がその日欠勤であっても出勤していることにして指名を承ることで来店を促し、いざ来店したら適当な理由で出れなくなったことにして別の嬢を当てがうことです。

今だったら文句を言って、その店から立ち去るのですが、まだ10代でウブだった私はボーイに丸めこまれ振替嬢を受け入れることに。

現れたのはドレス姿の顔はそこそこ可愛くて巨乳の嬢です。さすがに6万も払ってるのでブスは来ないでしょうね笑

服を脱いだらあまりしまりのない体だったのでガッカリですね。6万も払ってるんだからスレンダー巨乳がよかったのに。後ろ姿のケツが四角いのには萎えます。

最初ベッドで全身リップやフェラをされいつの間にかゴムをつけられ初挿入。これで私の真性童貞が奪われた瞬間です。

なんか女も慣れた感じで作業的だし、興奮度は薄かったです。それに6万も払ってるので経済的損失感の方が大きくて後味もあまり良くなかったです。

女とセックス出来た達成感も満足感も特に無く電車で帰宅したのを思い出します。

とりあえずセックスを経験することは出来ましたが、虚しさしか残らなかったですね。街にはカップルやチャラい若者達が楽しそうに歩いていて「この後セックスするのかよ」と思うと金を払わないとセックスすらできない自分が情けなくて仕方ありませんでした。

この10代の頃の童貞喪失から6年間、底辺フリーターを続けなら悶々と女日照りの日々を過ごします。

路上ナンパデビュー素人童貞を卒業

19歳の初風俗から25歳まで、 3回ほど風俗へ行きましたがやはり満足はできませんでした。

この間、出会いもまったくなく風俗以外に女とセックスする手段が全く思い浮かばずに仕方なく行きました。

私は風俗で童貞卒業したわけですが、女性経験はプロの女とのお仕事セックスだけで素人女の生々しい反応に飢えているわけです。当時視野の狭かった私は「素人女とのタダマンなんて都市伝説だろ笑」などと皮肉混じりにぼやいたりしていました。

「今後一生女とセックスすることなんてないのかな 」 、 「俺は女とヤれない星のもとに生まれたんだ」などと情けない自己憐憫に浸ってます。

しかしこのまま老いさらばえてしまうわけにもいかず、何とかするべくネットで女と出会う方法などいろいろ調べ上げたわけです。

そして某巨大掲示板のナンパスレを発見します。夜中に六本木に集まり、クラブ繰り出し皆でナンパしようというスレです。

ナンパ慣れしたチャラい男から私のような非モテ男や、脱オタ男まで色々な人種がいました。クラブではとにかく声をかけるようにアドバイスされ女たちに声をかけるもドリンクを奢らされて逃げられたり無視されたりで、連れ出すどころか連絡先も聞くことができませんでした。

成果は友達に連れてこられたクラブ初心者の大人しそうな女と少し喋るたたけですね。周りの男が次々成果を出している中、劣等に苛まれます。

ギャルをトイレに連れ込みそのままセックスする男、クラブから連れ出しタクシーで家に持ち帰る男、 5人6人と連絡先を交換する男など非モテの自分からは考えられない成果を見せつけられました。

しかし懲りずに、次の週もナンパスレのオフ会に参加し今度は路上ナンパです。路上はクラブより難しいと聞いていましたが、声をかけども、声をかけども女は無視したり塩対応するだけで足も止めてくれません。

100人こえかけても誰1人連絡先を教えてくれません笑一方一緒に参加していたチャラい男は女をマンガ喫茶に連れ出しサクっとハメてきたようです。

こんな感じで毎週土日、ナンパ活動をがんばり断られても無視されても冷たい視線や舌打ちをされてもめげずに声をかけ続けなんとか連絡交換先をゲットすることもありました。

しかしこの連絡先が全く繋がりません。現場で和んだと思ってもまったく返事を返してくれないんです。膨大な労力と時間を費やし全然ゲットできませんでした。たまに喫茶店などに連れ出すことはできたとしてもそこからセックスではつなげられません。

しかしさらに続け4ヶ月後のある日セックスできるまで家に帰らないと決意してがむしゃらに声をかけました。ナンパを始めて街に出て36時間後、くたくたになりながら声をかけやっと連れ出すことに成功。

相手を選ぶ余裕なんてなかったので微妙な女の子でしたがゲットできました。ちょいデブの感じ可愛くありませんでしたがイージーな相手でマンガ喫茶で初めてセックスできました。

これが私の素人童貞卒業です。たった1人の素人とセックスするためにこれほど苦労するとは思いませんでした。女はセックスするしたい相手なんて簡単に見つかりますが非モテ男は決死の覚悟しないと金銭を介してないセックスにありつくのは至難の業ですね。まるで一大プロジェクトですね笑

その後もナンパを続け7人ほどゲットしましたが可愛い子は1人もいませんでした。やはりナンパについてくる子はどこか病んでいて手首がズタズタのメンヘラだったり貞操観念が異様に低かったりする子も多いですね。でも中には普通な感じの子もいたので、その時は楽し楽しめました。

しかし時間労力対効果というか1人とセックスするために費やす時間がかかりすぎて、あまり美味しい思いはできません。しかもナンパに引っ掛かる子ってなかなか繋がらないんですよね。当時の私のセックス技術がひどかったのもありますがキープができません。

ゲットしては新規を探すゲットしては新規を探すの繰り返し。半年ほど続けましたが疲れ切ってナンパはやめてしまいました。ナンパ仲間も警察に捕ったり、スカウトやキャッチに殴られたりして危険な目にも合ってたので続けるのもリスクだと思います。街中で輩にいきなり絡まれたりしてるのを見たのであまり続ける気にはなれませんでした。

ちなみにセフレは1人もできませんでした。

ネットナンパでセフレ量産へ

ストリートを引退してからは、 20代後半になっていたのでそろそろ就職をしようと思い何とか給料は安いけど零細会社の正社員になることができました。そこから10年以上続けていますが昇級がほぼないのでワーキングプア状態です笑

30代後半になり、相変わらず女に縁がないのでまた行動を起こそうと思いましたがストリートナンパは厳しい年齢だし何をしようかと思い相席屋や出会いカフェにも行きました。

しかしそこは銭ゲバ女、おごり目的食い逃げ女ばかりで成果が出ません。

そんな中、出会い系が穴場だという情報をつかみやってみることになります。最初は出会い系なんてもう廃れていてサクラや詐欺、援助交際の温床だろうなんて思ってました。

しかし適切なサイトを選び活動してると、セックスまで持ち込めるエロい女がたくさんいることに気がつきました。相手も性欲を満たす目的で登録してるので、いきなり路上を歩いている女に声をかけるより話が早くセックスのステップも少なくてすみます。

そして一度ゲットした女をキープするために必要な、女をイカせるセックス技術を磨き上げました。そうすることで向こうから求めてくるようになり自然と複数のセフレが作れるようになったのです。

高学歴のバリキャリウーマン、ナース、巨乳ソープ嬢、スレンダー美脚キャバ嬢、美人美容師などアラフォーのおっさんが普通に生活していても絶対に仲良くなれないような女性たちとお近づきになり自由にセックスできる関係になれたのです。

ムラムラしたらAVオナニーばかりしていたのが、リアルな女体を楽しむことができ、テレビやAV、グラビアを見て「こんな女とやれたらいいなぁ」と思っていたのが「俺のセフレにもこのぐらいの女いるよな笑」なんて思えるようにもなりました。

毎日クソつまらなかった底辺労働にも張りができ仕事が終わったらかわいい娘とセックスある日常はとても満たされています。

人間は食欲、睡眠欲、性欲の3大欲求が満たされないと心のバランスがどこかおかしくなります。特に性欲はおざなりにされがちですが性欲が満たされず暗い気持ちのまま毎日生きている男ざかりの30代、40代の人は少なくありません。

私は遠回りをしながら女をゲットするための活動してきましたが、セフレに困らなくなったのは40近くになってからです。上述したようにいろいろ苦労したわけです。

しかし現在30代、 40代の人はあまり時間も残されてないと思います。私のように遠回りしていてはあっという間に50代、 60代に。高齢になると当然難易度も上がります。

それなので、このサイトではどうやって最短でセフレを効率的に作っているのかをお伝えしていこうと思っています。ぜひ参考にしてみてください。

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